こんにちは!東京・錦糸町のダイビングショップ、DIVE SHOP Jua(ジュア)です。
ダイビングに興味はあるけれど、女性ならではの悩みで二の足を踏んでいませんか?
💭 こんな不安ありませんか?
- 「海に入るとメイクが崩れそうで心配…」
- 「日焼けは絶対にしたくない!」
- 「生理の日と被ったらどうすればいいの?」
特に男性スタッフが多いショップだと、こういったデリケートな悩みは相談しにくいですよね。
✨ でも安心してください!
Juaには女性インストラクターが常駐しており、多くの女性ダイバーが在籍しています。
今回は、現役女性インストラクターが実践している「海でも可愛く、快適に過ごすためのテクニック」をこっそり教えちゃいます。

💄 悩み1:メイク崩れ&日焼け対策
「すっぴんで海に行くのはちょっと…」という方も多いはず。
ダイビング中も可愛く、かつ肌を守るためのポイントは3つです。
① 日焼け止めは「環境に優しい」&「塗る場所に注意」
海面は紫外線が強いので日焼け止めは必須ですが、塗り方にコツがあります。
「マスクが当たる部分(おでこや頬骨)」には塗らない、または薄く塗るのが鉄則です!
ここに油分たっぷりの日焼け止めを塗ると、マスクが滑って水が入ってくる原因になります。
また、美しい海を守るために「サンゴに優しい(紫外線吸収剤不使用)」日焼け止めを選ぶのが今のダイバーのトレンドです。
② アイメイクは「ウォータープルーフ」一択
水中でマスカラが落ちてパンダ目になるのは避けたいですよね。
マスカラやアイライナーは必ず「ウォータープルーフ」を選びましょう。眉毛は「眉ティント」を前日に仕込んでおくと、水から上がった後も眉毛が消えずに安心ですよ。
③ リップは色付きリップクリームで
レギュレーター(呼吸器)をくわえるので、口紅は落ちてしまいます。
保湿効果のある色付きリップクリームをポケットに忍ばせておき、海から上がったらサッと塗るのがおすすめです。
💇♀️ 悩み2:髪のパサつき・広がり対策
海水や海風は髪の天敵。
何も対策しないと、上がった後に髪がギシギシ…なんてことも。
- 前髪ごとオールバックでまとめる
マスクに髪が挟まると水没の原因になります。前髪もヘアゴムやカチューシャでスッキリ上げましょう。 - ヘアオイルで保護
海に入る前に、洗い流さないトリートメントやヘアオイルを馴染ませておくと、海水のダメージを軽減できます。
Juaが利用する現地のダイビング施設には、ドライヤーや鏡が完備されたパウダールームがある場所がほとんどです。アフターダイブもきちんとお直しできるので安心してくださいね。
(ヘアケアされながら1本目のダイビングを終えて休憩中のお客様です!)
💗 悩み3:一番聞きにくい「生理」のこと
講習やツアーの日が生理と重なってしまったら…。
こればかりは男性スタッフには聞きにくいですよね。
結論から言うと、生理中でもダイビングは可能です。
基本的にはタンポンを使用される方が多いですが、普段使い慣れていない方は無理をする必要はありません。
体が濡れない「ドライスーツ」という選択肢
実はダイビングには、顔と手以外全く濡れない「ドライスーツ」という魔法のようなスーツがあります。
これなら体が冷えず、生理用品も普段通りのものが使えます。
▼ 濡れない・寒くない!魔法のスーツとは?
体調が悪いときは正直に伝えてOK
生理痛がひどい時や、体調が優れない時は、無理せず休む勇気も大切です。
Juaには女性インストラクターがいますので、「今日はちょっとお腹が痛くて…」とこっそり伝えてください。ペースを配分したり、休憩を長く取ったりと配慮いたします。
不安なことはLINEでこっそり相談できます♪
☀️ まとめ:女性インストラクターがいるJuaで安心デビュー
いかがでしたか?
女性ならではの悩みや不安も、ちょっとしたコツと準備で解決できます。
DIVE SHOP Juaは、20代〜30代のお客様が多く、女性のお一人様参加も非常に多いショップです。
「男性ばかりだったらどうしよう…」という心配はいりません。
海の中の世界は本当に美しく、日常を忘れさせてくれます。
メイクや生理の悩みで諦めてしまうのはもったいない!
まずは無料説明会で、お店の雰囲気を見に来てください。
女性スタッフにご指名いただければ、ここでは書ききれなかった「女子ダイバーの裏技」も直接お話しできますよ!
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初心者専門店のJuaで、最高のリフレッシュダイビングを楽しみに行きましょう!